THE OPTION SNIPER
MT4 SIGNAL EA + AUTO ENTRY

放置するだけ
バイナリーオプションで
自動エントリー

MT4でシグナルを出すEAと、対応取引画面でエントリーを執行するデスクトップアプリをセットで提供。受信・判定・クリック操作までを任せられる、月額14,800円(税込)の自動エントリーパッケージです。

SIGNAL

MT4シグナルEAを同梱。エントリー条件を検知して自動エントリーアプリへ送信します。

EXECUTION

自動エントリーアプリが受信後の執行を担当します。

PROOF

勝ちも負けも含めた全戦績を公開します。

CHAPTER 01 — PROBLEM

勝つためのロジックを、
あなたは本当に「実行」できているか。

優位性のあるロジックを持っていても、手動である限り壁がある。好機は決まって夜中に来て、執行は数秒遅れ、いざという場面で感情がルールを曲げる。チャートに張り付き続ける生活は、いつか必ず破綻する。

「ロジックが悪いのではない。それを毎回ブレずに実行し続けることが、人間には難しい」——ここに、成果を安定させにくい理由があります。

CHAPTER 02 — そのストレス、心当たりは?

手動トレードに付きまとう「4つの消耗」。
ひとつでも当てはまるなら、それは意志の弱さではなく、仕組みの問題です。

「気づいたら、サインが消えていた」

シグナルの見逃しと執行の遅延。バイナリーでは一瞬の機会が損益を分けます。

「深夜に好機が来ても動けない」

睡眠中・仕事中はエントリーできない。取り逃した機会が静かに積み上がります。

「つい、ルールを破ってしまう」

欲と恐怖。感情が判断に混ざった瞬間、せっかくの再現性が崩れていきます。

「PCの前から離れられない」

時間と集中力の消耗。気づけば生活そのものがトレードに支配されています。

では、この4つを一度に解く方法はあるのか。答えはシンプルです——実行そのものを、人間の手から外す。

CHAPTER 03 — SOLUTION

引き金は、システムが引く。

MT4のEAが出したシグナルをリアルタイムに受け取り、対応取引画面で自動エントリー。受信・判定・執行までをシステムが担い、手動エントリーの遅れや感情のブレを減らします。

01
MT4 EA
シグナル送出
→
02
SNIPER
受信・判定・執行
→
03
取引画面
自動エントリー
CHAPTER 04 — LOGIC

狙うのは、1日6分だけ。

24時間チャートを監視して、チャンスを探し続ける——本システムは、そういう作りではありません。発注が起こりうるのは、1日のうち最大6分間だけです。東京時間の午前中、実需の資金フローが一方向に偏りきる、決まった瞬間だけを狙います。

それ以外の時間は、何もしません。

何が起きているのか

毎朝9時55分、日本の銀行は対顧客レートを決めます。「仲値」です。輸入企業のドル買いは、ここに集中します。

この注文には、他の売買と決定的に違う性質があります。価格が高いか安いかで、量が変わりません。決済の期日が来たから買う、というだけの注文だからです。

だから9時55分の直前、価格は実需の重みで一方向に押し上げられます。そしてフィックスが終わった瞬間、その買い圧力は構造的に消滅します。必要な分は、もう買い終わっているからです。

押し上げられた分のうち、新しい情報を含まない部分は戻る。本システムが取っているのは、この戻りです。

相場の先を読んでいるのではありません。期限が来て消える圧力の、後始末をしています。

LOGIC 01
仲値フェード

仲値フィックス直前の、資金フローの枯渇を取る。

対象
16通貨ペア
時間帯
東京朝・仲値の直前
判定
60秒 / 3分 / 満期
絞り込み
3段階の関門をすべて通過した場合のみ

本システムの中核。1つのシグナルに対し、性質の異なる複数の商品へ同時に発注します。予測力が最初の数分に集中することが、検証で分かっているためです。

LOGIC 02
ドリフトフェード

仲値へ向かう上昇が、過熱する手前で失速する動きを取る。

対象
クロス円7ペア
時間帯
東京朝・仲値の直前
判定
60秒
絞り込み
3条件をすべて満たした場合のみ

LOGIC 01 とは発動条件が重ならないよう設計された補完ロジック。「仲値に向かって買う」順張りが勝率28〜41%でしか勝てないという検証結果の、裏返しとして発見されました。

LOGIC 03
時間境界フェード

東京朝の毎正時をまたぐ、行き過ぎの巻き戻しを取る。

対象
16通貨ペア
時間帯
東京朝 8〜13時の各正時
判定
5分
絞り込み
5条件をすべて満たした場合のみ

仲値とは別の、時間の区切りで発生するフローを取ります。同じ条件をロンドン時間・ニューヨーク時間へ移植すると成績が崩れることを確認済みで、東京朝に固有の現象です。

条件式を公開しない理由

隠している、という事実は隠しません。条件を緩めた版を作って検証したところ、勝率は 73.4% → 68.6% → 63.5% と、期間を進めるほどきれいに劣化しました。厳格な絞り込みそのものが、この戦略の本体です。だから、そこだけは公開できません。

回数は、多くありません。

「1日◯回!」とは書けません。実際の数字はこうです。

① シグナル

相場が条件を満たした回数

約 1.5回 / 日
仲値フェード
約 0.31 回
時間境界フェード
約 0.10 回
② 発注

実際にアプリがエントリーする回数

約 2.55回 / 日

1つのシグナルは、複数の商品・複数の通貨ペアへ展開されます。仲値フェードだけで、商品展開後は約 0.79 回 / 日 になります。

③ 日ごとのばらつき

平均 2.55回/日 ですが、毎日きれいに2〜3回出るわけではありません。発注が0件の日が大半です。出る日に、まとまって出ます。

これは欠点に見えて、実は検証で裏が取れています。

発注が 1〜2件 の日
1日あたり平均損益
+424円
負けで終わった日
36%
発注が 11件以上 の日
1日あたり平均損益
+5,962円
負けで終わった日
23%

※ 1件あたり1,000円・ペイアウト率85%での試算

発注が集中する日ほど、平均損益は高く、負けで終わる日は少なくなります。複数の通貨ペアが同時に反応する日は、それだけ実需フローが実際に出ている日だからです。

CHAPTER 05 — EVIDENCE

仲値を知っていても、
勝てない。

仲値は、秘密でも何でもありません。日本の個人投資家なら、誰でも知っています。

では、なぜ多くの人は仲値で勝てないのか。知識と勝率の間には、4つの関門があります。

関門 01 — 方向

多くの人は、逆を向いている。

仲値を知っている人の多くは、仲値に向かって買います。実需のドル買いが出るのだから上がるはずだ、という理屈です。

順張り側の勝率 28〜41%

本システムは、逆を取ります。実際、この負けデータの裏返しから生まれたのが3本目のロジックです。

関門 02 — フローが出る日の見分け

「ゴトー日だから」では、当たらない。

実需フローは、毎日出るわけではありません。出ない日に仕掛ければ、ただのコイン投げです。

では、どうやって「出る日」を見分けるか。一般的な答えは、5日・10日のゴトー日です。私たちはこれを検証し、採用しませんでした。

ゴトー日フィルタの勝率
54.3% / 58.6% / 62.9%
対照群との差
わずか +2ポイント

年ごとのブレも大きく、判別には使えませんでした。本システムは、カレンダーを見ません。価格の振る舞いそのものから、フローが実際に出た日を検出します。

その証拠に、本ロジックの成績はゴトー日でも非ゴトー日でもほぼ変わりません(検証期間で 79〜81%、どちらも)。日付から予測しているのではなく、起きたことを検出しているからです。

関門 03 — 条件の厳しさ

「仲値で逆張り」だけなら、50%台。

条件を付けずに仲値で逆張りするだけなら、勝率は 50〜58% です。手数料を考えれば、負けます。

私たちは一度、9時台の全データを機械学習に与えて探索させたことがあります。AIが自力で見つけ出したのは、この仲値の瞬間だけでした。それ以外の時刻・条件では、予測精度はランダムと変わりませんでした。機構が実在することの、裏付けです。

そして逆に言えば——同じ時刻を狙っても、条件を緩めれば落ちます。私たちも、回数を増やすために条件を緩めた版を作りました。

設計期間
73.4%
検証期間
68.6%
その先の期間
63.5%

緩めた分だけ、きれいに劣化しました。この案は採用していません。回数を増やせたのに、増やさないという判断をしています。

関門 04 — 執行速度

条件を満たしても、遅れれば負ける。

3つの関門をすべて越えても、まだ足りません。検証では、約定が10秒遅れるごとに勝率が5〜15ポイント落ちました。手作業と同じ速度で執行すれば、勝率72.7%の戦略が55〜65%まで落ちます。

ここが、本システムの本体です。 ↓

私たちだけが言っていることではありません

東京仲値の異常な値動きは、学術的にも検証されています。Takatoshi Ito・Masahiro Yamada 両氏の研究(Journal of International Economics, Vol.109, 2017)は、15年分の為替データを使い、次のことを示しています。

  • ▹顧客注文は外貨買いに偏っており、それは予測可能である
  • ▹USD/JPY を5分間買い持ちし、その後5分間売り持ちする単純な戦略を1日の全時刻で計算したところ、切り替え時刻を東京仲値に置いたときの平均リターンが、1日の他のどの時刻とも明確に異なっていた
  • ▹この結果は外れ値によるものではなく、流動性不足でも説明できない

つまり、9時55分・上昇を売る方向・約5分という時間軸は、独立した学術研究によって確認されています。

ただし、ここからが重要です。論文が報告したそのリターンは 1.8bp——論文自身が「取引コストをわずかに上回る程度」と書いています。

異常は実在する。しかし、毎日仕掛けても儲からない。

私たちがやったのは、その中から「実際にフローが出た日」だけを抜き出すことでした。7年分のデータで、それだけをやっています。

※ 本研究は本システムとは無関係の第三者による学術研究であり、本システムを推奨・保証するものではありません。

採用したのは、3本です。— 捨てた仮説の一覧を開く
  • ▹米国株指数 → クロス円への価格伝播(38,680ファイルを取得して検証)
  • ▹米国債・VIX・ドルインデックス → クロス円(19,240ファイル)
  • ▹経済指標発表直後の初動(14パターン、夏時間補正済み)
  • ▹機械学習による5秒単位の値動き予測
  • ▹日経平均 → クロス円の1分ラグ(先行研究の追試、42パターン)
  • ▹ゴトー日・東京カット・月末アノマリー
  • ▹個人が公開している勝率63〜97%の手法群 — 一つも再現しませんでした
  • ▹勝率基準を70%→67%に緩めて回数を増やす案 — 期間を進めると63.5%に崩れたため不採用

3本しか残らなかったのは、探し方が足りなかったからではありません。残せるものが、これしかなかったからです。

CHAPTER 06 — EXECUTION

勝敗は、1秒で削れる。

同じシグナルでも、遅れれば負けます。検証では、約定が10秒遅れるごとに勝率が5〜15ポイント落ちました。しかも、この傾向は年々きつくなっています。2024年以降、仲値のタイミングでの値動きは目に見えて高速化しました。

15秒の遅れが、何を奪うか
即時に執行した場合72.7%
手作業と同じ速度(約15秒遅れ)55〜65%
損益分岐ライン53〜56%

条件成立を確認してから、ブラウザを開き、通貨ペアを選び、金額を入力し、購入ボタンを押す。この順番では、どんなに急いでも15秒以上かかります。シグナルが正しくても、届く頃には終わっています。

だから、順番を逆にした。

判定してから動くのではなく、動いた状態で判定します。

PHASE 1 — 準備
成立の約20秒前

条件を満たしそうな通貨ペアを予測し、上位5つについて購入画面を先に開きます。通貨ペアの選択も、金額の入力も、この時点で済ませます。あとはクリックするだけの状態で待機させます。

→
PHASE 2 — 確定
その瞬間

本条件で再判定します。成立したペアは、待機済みの画面をクリックするだけ。不成立だったペアは、即座に破棄します。

5ペアという上限について

同時に準備できるのは5ペアまでです。無制限にはしていません。ブラウザのタブを実際に開いて操作している以上、これが安定して捌ける現実的な上限だからです。そのため、条件を満たしそうな順に優先順位を付けて絞り込んでいます。できないことを、できると書くつもりはありません。

シグナルを知ることと、シグナルで勝つことは別です。その間には、方向・フローの検出・条件の厳格さ・執行速度という4つの関門があります。

本システムは、その4つ全部を実装したものです。

CHAPTER 07 — PROOF

隠すものは、何もない。

「勝率約70%」と語るツールは数あれど、
その全エントリーを月次で公開しているツールは多くありません。
本ツールは、勝ちも負けも含めた全戦績を公開します。数字に自信があるからこそ、隠さない。それが私たちの誠実さです。

累積損益カーブ(過去実績/例示) ▲ +218%
勝率(過去実績)
≈70%
月間ENTRY
≈50
損益分岐
≈55%

※数値は過去実績であり、将来の利益を保証するものではありません。

戦績ページ →
なぜ勝率が「効く」のか — 勝率 vs 損益分岐点
勝率(過去実績)≈70%
損益分岐ライン≈53–56%

バイナリーオプションでは、ペイアウト率に応じた損益分岐点(おおむね53〜56%)を勝率が上回り続ける限り、理論上は資金が増える方向に働きます。重要なのは派手な一発ではなく、分岐点を安定して上回る再現性です。

※ペイアウト率により損益分岐点は変動します。数値は過去実績であり、将来を保証しません。

CHAPTER 08 — OFFER

あなたが手にするもの。

単なる自動化ツールではありません。資金管理から検証手段、購入後のサポートまで——長く使い続けやすい設計を、ひとつのパッケージにまとめました。

資金管理 — ベット3方式

MODE A
固定額

毎回一定額でエントリー。挙動が読みやすく、まず動作を把握したい方に。

MODE B
リスク%

残高に対する比率で投資額を自動算出。資金の増減に追随します。

MODE C
ケリー基準

勝率とペイアウトから理論上の最適ベット額を計算します。

導入は3ステップ + デモで動作確認

01
インストール

デスクトップアプリを起動し、ライセンスを認証します。

02
EAを設置

MT4に同梱EAを設置し、シグナル送信を設定します。

03
ログイン

利用する取引サービスにログインすれば、設定に沿って稼働します。

DEMO CHECK: まずはお試しモード(デモ口座)で。自己資金を投じる前に、動作とあなたのロジックとの相性を確認できます。

THE OPTION SNIPER公式LINEアカウントから届く自動エントリー成功通知の画面
LINE ENTRY ALERT

エントリー完了を、LINEですぐ確認。

自動エントリー成功時に、通貨ペア、金額、ペイアウト率、HIGH / LOW、判定時刻をTHE OPTION SNIPER公式アカウントから通知。PCの前を離れていても、執行結果を手元で確認できます。

THE OPTION SNIPER公式LINEアカウントへ設定方法を相談し、サポートから返信を受ける画面
LINE SUPPORT

困ったときも、そのままLINEで。

THE OPTION SNIPER公式アカウントを、購入後の問い合わせ窓口として利用できます。設定や使い方の相談にお答えします。

24時間以内に返信
UPDATES

無料アップデート対応

第三者サービス側の仕様変更にも、技術的・運用上可能な範囲でアップデート対応に努めます。ただし、第三者サービスの仕様変更やサービス終了等により、正常動作や互換性維持を保証できない場合があります。

▶ 価格・導入を見る

まずはお試しモードで、納得してから。

CHAPTER 09 — FAQ

誠実に、お答えします。

口座凍結のリスクは?

自動売買は業者規約により口座凍結等の対象となる可能性があります。本ツールの利用がリスクを完全に排除するものではありません。必ず自己責任でご利用ください。

動作環境は?

Windows 10 / Windows 11(64bit版)向けのデスクトップアプリです。MT4を稼働でき、安定したインターネット接続環境が必要です。

VPS環境でも動きますか?

はい、問題なく動作します。本システムはもともとVPS環境での常時稼働を前提に設計されています。WindowsのVPSをご用意いただければ、そのまま導入できます。自宅PCの電源やインターネット回線に左右されず、24時間安定して稼働させられるため、VPSでの運用をおすすめします。なお、MT4と本アプリは同じマシン上で動作させてください。両者は端末内部で直接通信するため、別々のマシンに分ける構成には対応していません。

対象の通貨ペアは?

AUD/JPY、AUD/USD、EUR/AUD、GBP/AUD、CAD/JPY、NZD/JPY、NZD/USD、EUR/JPY、EUR/USD、GBP/USD、GBP/JPY、CHF/JPY、EUR/GBP、USD/JPY、USD/CHF、USD/CAD の16通貨ペアです。

推奨する証券会社はありますか?

特定の金融商品取引業者、金融関連商品、口座開設を推奨するものではありません。利用する取引サービスの法令・規約への適合性は、ご自身の責任で確認してください。

自動エントリーの停止や設定変更はできますか?

MT4の自動売買設定、EAの停止、本ソフトの終了等により停止できます。注文金額方式(固定額 / リスク% / ケリー基準)や注文金額等はアプリ側で設定できます。監視対象通貨ペアおよび売買ロジックの変更は標準機能では提供していません。

EAは付属しますか?

シグナルを送出するEAを同梱します。

勝率は今後も維持されますか?

公開している勝率は過去実績であり、相場環境により変動します。将来も同水準である保証はできません。だからこそ全戦績を公開し、現在の実力をいつでも確認いただけるようにしています。

勝率が落ちることはありますか?

あります。月単位で負ける月は普通にあります。評価は単月ではなく、複数月・年単位で見ていただく前提の戦略です。

一部のロジックに弱点があると聞きました。

そのとおりです。隠しません。3本目の「ドリフトフェード」は、2023年以降の相場環境に依存します。2020〜2022年の検証では59.8〜64.5%で、現在の基準を満たしていません。それを承知のうえで、監視付きで採用しています。また、一部の判定商品は2026年に入って成績が落ちており、現在監視対象としています。

成績が落ちたらどうなりますか?

各ロジックには停止基準を設けています。月次の勝率が65%を下回る月が2ヶ月続いた場合、そのロジックのエントリーを停止します。停止後もシグナルの記録は継続し、2ヶ月連続で67%まで回復すれば再開します。「調子が悪くなったら考える」ではなく、あらかじめ数字で決めてあります。

初心者でも使えますか?

導入は3ステップで、まずはお試しモードで動作を確認できます。ただしバイナリーオプション取引そのものにはリスクが伴うため、仕組みを理解したうえでのご利用をおすすめします。

CHAPTER 10 — START

エントリーを、
手放そう。

勝つためのロジックを、毎回ブレずに実行し続ける。その役割を、システムに委ねるときです。

月額プラン
¥14,800

税込 / 1か月ごとに自動課金 / 初回・2回目以降とも同額

  • ▹全戦績を公開
  • ▹MT4シグナルEAとデスクトップアプリをセット提供
  • ▹過去実績・例示を公開戦績ページで確認可能
  • ▹ベット3方式(固定額 / リスク% / ケリー基準)
  • ▹お試しモードで動作確認
  • ▹エントリー成功時のLINE通知
  • ▹LINEサポート(24時間以内に返信)
  • ▹無料アップデート対応
  • ▹最低利用期間なし・解約金なし
▶ infotopで申し込む

購入者が infotop 所定の方法で任意に退会手続きを行います。

ボタンを押すとinfotopの申込画面へ移動します。申込内容をご確認のうえお手続きください。 本ページ・本商品に示された表現や再現性には個人差があり、過去実績を含め、必ずしも利益や効果を保証するものではありません。

月額課金と退会の条件

料金・無料期間
初回・2回目以降とも月額14,800円(税込)です。無料期間はありません。
更新・契約期間
入会日を起算日として1か月ごとに自動課金されます。最低利用期間・解約金はなく、自動退会はありません。1年間利用した場合の目安は177,600円(税込)です。
退会期限
次回課金日の前日23:59:59までに退会すると、次回分は課金されません。
退会後の利用・返金
退会後も支払済みの利用期間末までは利用できます。日割り計算による返金はありません。
決済失敗
管理者が決済失敗を確認後、ただちにライセンスを失効し、アプリを利用停止とします。

支払方法

  • ・後払い(コンビニ/銀行ATM)
  • ・atone 翌月払い(コンビニ/口座振替)

いずれも株式会社ネットプロテクションズが提供する後払い決済です。利用にはSMSを受信できる携帯電話が必要です。「後払い」では後払い手数料、「atone 翌月払い」では利用月ごとに請求手数料が購入者負担となります。利用可能な方法はinfotopの申込画面で、手数料と支払期限は同社の案内・請求案内でご確認ください。

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